書籍・雑誌

2021年10月12日 (火)

9割の社会問題はビジネスで解決できる

◆コロナ禍に負けない経営◆
コロナ禍で私たちを取り巻く経営環境は大きく変わりました。
この大激変の時代を前向きに歩み続ける中小企業を私たちは応援します。
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所長です。

田口一成氏著の「9割の社会問題はビジネスで解決できる」。

Shakaimondai

単なる金儲けのためではなく、社会問題解決を目的として活動するソーシャルビジネス。しかし、善行だからと言って簡単に成功する訳ではありません。

想いだけが先走りビジネスモデルが構築されていないケースもあれば、目先の利益に走ってしまい目的を見失うケースもあります。中にはソーシャルビジネスとは看板だけで一部の人の利益を優先してしまうケースもあります。著者の経営するボーダーレスジャパンではソーシャルビジネスを志す起業家の支援を行っています。

もちろん世の中の人すべてがソーシャルビジネスの起業家になる必要はありませんが、現実に起きている社会問題について考えることは必要だと思います。欲しい商品が目の前にあった時、その商品が誰かの犠牲の上に成り立っているものでないかどうか。その商品を買うことで社会貢献につながるかどうか。そのようなことを考えるだけでほんの少しでも世の中を良くすることが出来るのではないでしょうか。

 

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2021年10月 4日 (月)

かかわる人を幸せにするお掃除会社

◆コロナ禍に負けない経営◆
コロナ禍で私たちを取り巻く経営環境は大きく変わりました。
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所長です。

中澤清一氏著の「かかわる人を幸せにするお掃除会社」。

Shikokukanzai

著者の経営する四国管財は様々な賞を受賞している素晴らしい会社で、私も2年前見学させて頂きました。良い会社はそう簡単に出来るものではありませんから、当然山あり谷ありの経営だったことは想像に難くないのですが、本書を読みその道程が自分の想像以上だったことに気付かされました。

東京ディズニーランドでも人気職種であるカストーディアルキャストも、開業間もない頃は「清掃係」というイメージから不人気職種であり、「カストーディアルをしていることを家族に言えない」というキャストもいたようです。今でこそ「ゲストに一番近いキャスト」として人気職種となっていますが、やはり世間的には「清掃」という仕事はあまり良い印象がないのでしょう。

四国管財にしても同様のことが起きていたそうです。「自分の仕事を人に言いたくない」という所から「自分の仕事を誇りに思える」ようになるには天地ほどの違いがあります。しかし、現実には「自分の仕事を人に言いたくない」程でなくとも「自分の仕事を誇りに思える」人は少ないのではないでしょうか。

そう考えると著者の経営はすべての会社にとってとても参考になるのではないでしょうか。

 

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2021年9月28日 (火)

会社の数字の使い方

◆コロナ禍に負けない経営◆
コロナ禍で私たちを取り巻く経営環境は大きく変わりました。
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所長です。

小山昇氏著の「会社の数字の使い方」。

Koyamakaishasuuji

著者は自身の会社経営における経験値を惜しげもなく著書やセミナーで公開してくれていますが、本書では「決算書の数字」についてです。本書の内容の多くは私も共感する所で、経営者が決算書の数字に興味を持ち、データに基づく経営をすることで会社の中身は大きく変わると思っています。

弊社ではお客様に自計化を薦めておりますが、自計化とは単にパソコンの会計ソフトを使って経理を行うことではありません。データ化された過去の実績を様々な角度から検証し、これからの経営の打ち手を検討することまでを含みます。

これからの経営の打ち手を検討する材料にするのですから、過度な節税や粉飾決算を行っていては正しい会社の姿が分からず、意味がありません。払うべき税金はきちんと払う、その事によって会社の実態が明らかにもなるし、金融機関からの信頼も得られるのです。

経理業務は1円も売上をあげないので、なるべくコストを掛けたくない、というのが人情かもしれません。しかし、経理業務のあり方を見直せば、実は宝の山になる可能性を秘めているのです。宝の山を活かすのは会計事務所の仕事ではなく、経営者自身の仕事なのです。

 

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2021年9月15日 (水)

君しかいない!と言われる人になる

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所長です。

今井孝氏著の「君しかいない!と言われる人になる」。

Kimishikainai

人は「自分らしくありたい」と思いながらも、大半の方はそうもいかず、本来の自分を押し殺して日々を過ごしているように思えます。

どうしたら「自分らしく」生きられるのか?その答えの一つが「君しかいない!」と言われる存在になることではないでしょうか。人から自分という存在を認めてもらい、自分という存在が人から必要とされ、そして生活が成り立つ。それが出来たら「自分らしく」日々を過ごすことが出来るでしょう。

「人と同じ」ということで安心感を得られる方も多いかもしれませんが、「人と同じ」なのに人から選ばれるためには、何かしら相手の都合に合わせる必要があります。これを繰り返すと自分らしさを失ってしまいがちです。良い意味で「人と違う」からこそ、自分らしさを保ちながら人から選ばれるのではないでしょうか。

 

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2021年8月31日 (火)

中小輝業への道

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所長です。

中小企業家同友会全国協議会監修、「中小輝業への道」。

Chushokigyo

社内ルールや目標を明文化している会社はどれだけあるでしょうか?ほとんどの中小企業においては罰則規定もなければ、投資家からのプレッシャーもないので明文化している会社は少ないのかもしれません。

しかし、罰則やプレッシャーというネガティブな理由だけで、社内ルールや目標を明文化するかどうかのジャッジするのはどうなのでしょうか?もし会社の成長につながるのだとしたらポジティブな理由にならないでしょうか?

でもポジティブな理由から明文化したい、と思い立っても、なかなか自力で作るのは困難です。プロの手を借りる必要があるでしょう。しかし、ここで多くの会社が陥る落とし穴があるように思えます。それは支援を依頼したプロがどっちの方向を向いているのか、ということです。

折角ポジティブな理由で明文化したい、と思っているのに、支援者がネガティブな理由で明文化させようとしていたら、思い描いたようなものは作れないでしょう。明文化するのが目的なのではなく、会社の成長が目的なのですから。ぜひ本書を参考に、会社の成長へ舵を切って頂きたいと思います。

 

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2021年8月26日 (木)

人間主義的経営

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所長です。

ブルネロ・クチネリ氏著の「人間主義的経営」。

Ningenshugiteki

世間では「急成長」をクローズアップすることが多い傾向にあります。「創業3年で100店舗」だとか「全国出店」、「海外進出」というキーワードはたしかに刺激的ですし、もちろんそれ自体すごいことだと思います。

ただ、それと同じくらい、もしくはそれ以上にすごいことだと思うのは「長く続く」こと。その事業が、その地域で100年も200年も愛されることは企業経営の本質ではないでしょうか。

起業する理由は色々でよいと思います。「社会貢献したい」という志も素晴らしいですが、「もっとお金を稼ぎたい」という理由だってよいと思います。しかし、「今だけ」のつもりで経営を考えるのか、「100年後」を見通して経営を考えるのか、そこが企業の真の成長に大きな影響を与えるのではないでしょうか。

 

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2021年8月23日 (月)

新・階級闘争論

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所長です。

門田隆将氏著の「新・階級闘争論」。

Shinkikyu

本書ではマスディアによって新たな分断がつくられ、そこにまた新たな争いが生じていることを様々なエピソードで紹介しています。中には「言い過ぎでは」と思える個所もありますが、全体を通してマスメディアの在り方を考えさせられます。

きちんとした取材もしていないいい加減な情報や偏った情報、そして誤った情報など、本来流すべきでない情報がマスメディアから流れてきます。しかし、悪いのはそういった情報を流すマスメディアの側でしょうか?

もちろんマスメディアの罪もあると思いますが、本書を読んで私は「罪は私たちにもある」と感じています。テレビや新聞、雑誌を通して流れて来る情報に何の疑問も持たず、自分自身で真相をつかもうともせず、安易に流されている私たちにも罪はあるのではないでしょうか。

今、時代は多様性へ舵を切っています。であれば、テレビではどのチャンネルでも同じような内容を報道している、ということに違和感を覚えなければいけないはずです。もう少し私たち一人一人が自覚を持たなければならないのではないでしょうか。

 

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2021年8月19日 (木)

伸びる子どもは〇〇がすごい

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榎本博明氏著の「伸びる子どもは〇〇がすごい」。

Nobiruko

スポーツでも勉強でも頭角を現している人を見ると、ついついその人の「能力の高さ」。そこに目が行ってしまうと「どう足掻いても自分には無理」と思ってしまいます。その筆頭が現在メジャーリーグでリアル二刀流として大活躍中の大谷翔平選手かもしれませんね。

しかし、「能力の高さ」だけで大谷選手は活躍できているでしょうか?もちろん私たちは「能力の高さ」だけでなく「人一倍の努力」があることを感じています。

「能力の高さ」は遺伝子による部分が大きいので後天的に高めるには限界がありますが、「人一倍の努力」はどうでしょう?実はここに「伸びる子ども」のヒントがあるように思えます。

それは「環境」。どんな「環境」で育ったのか、それが大きく影響しているようです。しかし、その「環境」とは経済的環境ではなく、習慣形成にあるのです。習慣形成の重要性を改めて感じました。

 

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2021年8月 6日 (金)

ホスピタルクラウン

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大棟耕介氏著の「ホスピタルクラウン」。

Hospitalcrown

著者はホスピタルクラウン。入院している子供たちの前でパフォーマンスをする道化師。普通のパフォーマーならためらいなく言える「また会おうね」は著者にとっては子供たちの入院が長引くことを意味します。

学校に行ったり、外で友達と遊んだり、といった普通の子供の生活を送れないストレス。いつ尽きるとも知れない自分の命。子供たちが背負うにはあまりに重い現実です。そんな子供たちを癒すために病院に通う著者。

考えてみれば「お客様を元気にする」ことはどの仕事にも共通する話。「お客様の元気を奪う」仕事はないでしょう。しかし、同じ仕事でもやる人によって「お客様を元気にする」こともあれば、「お客様の元気を奪う」場合もあります。

どうしたら「お客様を元気にする」ことが出来るのか、著者の仕事はあらゆる仕事の縮図なのかもしれません。

 

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2021年7月26日 (月)

自己否定感

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天外伺朗氏著の「自己否定感」。

Tengejikohitei

「自己肯定感」を高めよう、という話はよく聞くと思いますが、「自己否定感」という言葉は基本的に使うことはないように思います。そのため一見、このようなタイトルはネガティブに捉えられそうなのですが、本書を読むと「なるほど」と納得しました。

自己肯定感と自己否定感は対立する概念ではなく、まったく別物であり、ほとんどの人は自己否定感を持っているということ。現代社会において自己否定感を持っていること自体は問題ありません。

大切なのは「自分はダメな存在である」という思いを「克服」しようとしたのか、「逃避」しようとしたのか。自分には足りない所がある、と思うからこそ勉強したり、練習したり、自分をレベルアップさせようとする、このような人は現代社会においてリーダー的存在になっていることが多いのではないでしょうか。

しかし、この状態では「闘い」そのものはなくなりません。そのためには自己否定感とどう向き合えば良いのか。それがこれからの社会に求められる進化なのかもしれません。

 

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