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2020年1月16日 (木)

人の問題は誰の問題?

所長です。

先日、ビスタワークス様の人財課題解決セミナーに出席しました。中小企業経営にはいくつもの課題がありますが、近年最も大きな課題は「人」についてでしょう。

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「なかなか採用できない」「求人広告を出しても募集が来ない」「やっと採用できたのにすぐ辞められてしまった」「思うように成長しない」など、人に対する経営者の悩みは尽きないでしょう。

しかし、これは「雇用される側」の問題なのでしょうか?「雇用する側」には問題はないのでしょうか?

少子化により若年層の人数が少なくなるのは分かっていたはずです。世代間にギャップがあるのはいつの時代も同じです。よくよく考えてみればイレギュラーなことが起きている訳ではないのに、それに対応できないのは「雇用する側」の問題なのではないでしょうか。

だとすれば問題を解決するための手法や考え方を経営者がしっかり学び、理解し、そして実践しなければなりません。「聞いたことがある」「知ってる」「分かってる」だけではいけないのです。

 

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