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2018年8月 2日 (木)

ジュラシックワールド 炎の王国

所長です。

先日、劇場公開されているジュラシックパークシリーズ最新作、「ジュラシックワールド炎の王国」を観ました。

Juraworld2

本シリーズの一作目、「ジュラシックパーク」が公開されたのは1993年。もう25年も前になるのですね。当時、琥珀に閉じ込められた蚊から恐竜のDNAを抽出し、現代に恐竜を蘇らせるという設定に驚きました。

あれからシリーズも5作目を数えます。4作目からはただ恐竜を蘇らせるだけでなく、遺伝子の組み合わせで人為的に新種の恐竜を創るようになります。

人為的に新しい命を創る、という行為はまさに神の領域ともいえるものですが、現実に野菜の遺伝子組み換えや人間の不妊治療など、神の領域に手を掛けている状態でしょう。

恐竜にしても、もし生きている恐竜が観たいか、と言われれば当然観たいと思います。しかし、自然の摂理に逆らうことは一体どういうことなのか。本作でも、生命は何を選択したか。単なるパニック映画ではなく、色々なことを考えさせてくれる作品でした。

 

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