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2018年8月20日 (月)

田んぼアート

職員の今井です。

先日、行田へ行ってきました。行田と言えば、ドラマ「陸王」の舞台となり一躍有名になった足袋の街です。その他にも「のぼうの城」のモデルとなった忍城(おしじょう)もあり歴史的にも由緒ある土地です。

今回は、古代蓮の里にある「田んぼアート」を見てきました。

Imai201808b

「田んぼアート」は、違った品種の稲を植え付け、田んぼに巨大な絵や文字を描いたものです。世界最大級の田んぼアートとしてギネス世界記録にも認定され、毎年ニュースにもなっているのでご存知の方も多いかと思います。今年のテーマは「大いなる翼とナスカの地上絵」。ナスカの地上絵で有名な、コンドルとハチドリ、そして行田のシンボルである古代蓮が描かれています。

古代蓮の里にある会館の高さ50mの展望台から見る景色は壮大そのものでした。コンドルの頭とか、蓮の花の一部分は、実はあえて何も植えられていない部分もあり、水面に青空と雲が映り込んで、それがまた絵として成立していて面白いなと思いました。

見ごろは7月~10月中旬との事ですが、稲の青々とした部分が、収穫時期になるにつれ少しずつ黄色くなっていくのを眺めるのも楽しいですね。お近くに行かれたら是非寄ってみてください。

 

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