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2014年5月15日 (木)

強い会社の営業

所長です。

武蔵野の小山昇氏の新著、「強い会社はどんな営業をやっているのか?」。

Koyamatuyoieigyo

中小企業にとっての経営課題のうち、最も重要なのは何でしょうか?

人財教育だったり、資金調達だったり、色々と思い浮かぶでしょうが、なんといっても「営業力」ではないでしょうか?

経営者がどんなに人格に優れた人であっても、会社が赤字続きでは会社の存続に関わります。会社が黒字になるためには売上が必要です。売上を増やすためには営業力が必要、つまり、中小企業にとって営業力とは非常に重要な経営課題なのです。

本書では著者が自身の実体験を踏まえ、ランチェスターの法則を解き明かします。まさにランチェスターの言う所の「弱者の戦い方」こそ大半の中小企業がとるべき営業戦略なのです。ぜひ貴社でも間違った営業戦略を選択していないか、改めて確認してみるといいでしょう。

 

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