2019年10月17日 (木)

メンタルモデル

所長です。

由佐美加子氏、天外伺朗氏共著の「ザ・メンタルモデル」。

Mentalmodel

本書によれば、人は皆、4つのカテゴリーに分けられるそうです。何のカテゴライズかと言うとトラウマです。人は多かれ少なかれ、誕生から幼少期に経験したことにトラウマを持っています。人は誰もが母親の胎内では物理的に母親の肉体と一体化しています。しかし、誕生の瞬間に母親との物理的一体化が分断され、一個人としての人生を歩むことになります。これが心理学で言う「バーストラウマ」。つまり、全ての人は必ずバーストラウマを経験しています。

その後、人それぞれの成長の過程で様々な経験を経て、その人の人格が形成されていきます。そのため、その成長の過程で経験したトラウマがその人の人格形成に大きな影響を及ぼしているようです。

本書では、自分がどのようなトラウマを抱えているかを知ることにより本当の自分に気付き、その本当の自分に向き合うことでその後の人生をより良く生きていくことができる、と提唱しています。実は自分の身の回りで起きていることは全て自分自身で引き寄せたことであり、そのためにも本当の自分を知ることが大切なのだそうです。

 

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2019年10月16日 (水)

至高編

所長です。

先日、ネッツトヨタ南国の横田英毅相談役による示道塾至高編に出席しました。今回も色々なお話をして頂きましたが、一番興味深かったのは北欧諸国の教育について。

Shido201910a

北欧の国、フィンランドでは元々アメリカと同レベルの教育水準でしたが、現在では世界有数の教育レベルを誇っています。その高レベルの教育の秘訣とは「宿題を出さないこと」。一見、教育水準を下げそうな取り組みですが、フィンランドでは「遊ぶ時間、楽しむ時間を奪ってまで知識を詰め込んでも消化できない」と考えました。食べた物をしっかり消化させるには内臓をしっかり休ませなければいけない、ということです。

知識をしっかり消化しないと本当の意味で吸収することができません。暗記していることと、知恵として使えることは違うのです。かつての日本も暗記重視の教育で、そこから脱却しようと「ゆとり教育」を導入しましたが、「消化」の意味を取り違えて「おかゆ」を与える教育を施し、「かみ砕く力」を失わせてしまいました。

「会社は学校ではない」という意見もあるかもしれませんが、「人を育てる」という場であることに異論はないでしょう。人が育つために何が大切なのか、その視点はこれからの企業経営にとって最重要課題なのではないでしょうか。

 

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2019年10月15日 (火)

ラグビーW杯、日本8強へ!

所長です。

先日の台風19号は日本各地に甚大な被害をもたらしました。弊所の付近でも東坂戸、下小坂が被災しております。心よりお見舞い申し上げます。

さて、日本代表の快進撃で盛り上がるラグビーワールドカップ。予選プール戦もいよいよ佳境です。台風により開催が危ぶまれた日本-スコットランド戦を観戦してきました。

Rwc201910a

熊谷でのジョージア-ウルグアイ戦を観戦し、今大会2回目の観戦ですが、両チームが決勝トーナメント進出をかけた大一番ということもあり、試合開始2時間前からスタジアム内は興奮状態でした。しかし、他競技と違うのは両チームのサポーター同士が和気あいあいで楽しんでいる所でしょうか。

Rwc201910b

試合結果は皆様ご存知の通り、日本が4戦全勝で初の決勝トーナメント進出を決めました。スタジアム内の興奮はものすごいものがありましたが、おそらく日本中がそうだったのではないでしょうか。台風で大きく傷ついた日本に、大きな勇気、元気を与えてくれたように感じました。

この試合、私が一番感じたのは、実はスコットランド選手の姿勢でした。後半開始早々、日本が4トライ目を決め、ボーナスポイントを獲得しました。スコットランドとすればこの時点で決勝トーナメント進出がかなり厳しい状態になりましたから、ここで心が折れても仕方ない場面でした。しかし、最後の一瞬まで試合を諦めませんでした。(お陰で日本は必死のディフェンスを強いられました)

自分を信じること、最後の一瞬まで諦めないこと、そして平素からの努力を惜しまないこと。沢山のことを教えてくれた試合でした。素晴らしい経験が出来ました。感謝です。

 

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2019年10月11日 (金)

書面添付という制度

所長です。

先日、税理士会川越支部の研修会に出席しました。今回のテーマは「書面添付」。

Kz201910a

書面添付とは税務申告書に税理士の意見書を添付できる、という制度です。わざわざ意見書を添付するのですから、「この申告書は間違っています」という意見ではなく、「この申告書は適正である」という意見になります。つまり、申告書の「品質証明書」でもあるのです。

この制度の目的は「税務調査の省略」にあります。もちろん調査省略を確約するものではありませんが、税理士からの品質保証のついた申告書にはそういった効力があるのです。昨今、この事実に金融機関も注目し、書面添付制度に基づく申告書に対し金利の優遇や個人保証の省略といった対応も出てきています。

いいことずくめの制度に思えますが、一方で虚偽記載があった場合には、税理士に対し罰則が科されることになります。このため、無条件でこの制度を利用する訳にはいかない、ということになり、現在、法人税申告書のうちこの制度が利用されているのは1割程度という状況になっています。

この制度の普及のためには税理士のさらなる研鑽も必要ですが、同時に企業側にも適時適正な記帳を心がけて頂く必要があります。ぜひもっとこの制度のことを知って頂き、利用して頂きたいと思います。

 

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2019年10月10日 (木)

軽減税率とインボイス制度

所長です。

先日、TKCの研修にて「軽減税率とインボイス制度」を受講しました。

Tkc201910a

皆様ご存知の通り、今月から消費税の税率が10%になりました。さらに食料品等について軽減税率が始まり、合わせて期間限定のキャッシュレスポイント還元も始まりました。

現在の財政状態や世界的潮流を見れば今回の増税はやむを得ない部分は多々ありますが、軽減税率とキャッシュレス還元によって世間に多少の混乱をもたらしているようです。

しかし、弊所のセミナー等でもお伝えしている通り、今回の消費税改正の一番のポイントは4年度に控えているインボイス制度の導入です。インボイス制度の導入そのものはそれほど大変なテーマではありませんが、その導入によって何が起こるのかが大きな問題です。

現在、消費税の納税義務のない中小零細企業にはインボイスの発行が認められません。そのため、消費税の納税義務を放棄せざるを得ない会社が出てくることが想定されます。このことがほとんど報道されないことに大きな不安を感じています。

 

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2019年10月 9日 (水)

優良企業視察セミナー~2日目

職員の山川です。

優良企業視察セミナー2日目は、3社の企業にお邪魔させて頂きました。

まずは、8月のカンブリア宮殿で紹介された満寿屋商店さんです。満寿屋商店は日本初の国産小麦100%使用のパンの製造を成功させた企業です。朝は満寿屋本店に開店時間と同時に行き、朝食に美味しいパンを頂きました。そして午後にはパン屋としては日本一の敷地面積を持つ麦音に訪れ、14時頃だったのですが店内はお客様で溢れかえっていました。その状況を目の当たりにし、流石は北海道で愛されるパン屋さんだと実感することができました。

Yamakawa201910a

次に、十勝しんむら牧場さんです。社長である新村さん自らアテンドを頂きました。しんむら牧場では120頭もの牛を放牧しており、放牧することでストレスの少ない環境で育ち、美味しい食材を届けることが可能になります。こういった取り組みの中で新村さんは農業で病院を無くしたいと考えているそうです。そして牧場内でキャンプができたり、牛だけでなく豚も放牧するなど斬新で常に新しいことに取り組んでいます。

Yamakawa201910b

最後の柳月さんでは、人気の三方六というお菓子の製造工程を見学させて頂きました。柳月は日常的な家庭の中にお菓子が入っていけるように、美味しく手頃な価格の追求を求めて続け、そして十勝産を中心とした素材を活用し、製造工場が十勝に一つしかないということで地元に愛されているお菓子メーカーです。ちなみにNHKの朝ドラ、「なつぞら」に出てくる雪月というお菓子店は、柳月と六花亭をモデルにされたと言われています。

Yamakawa201910c

今回のセミナーの2日間では沢山の学びがありました。知名度があり、世界に評価される企業は非常に優れたものかもしれませんが、地元に密着し、地元に愛される企業こそ一番大切にしなくてはいけないものだと改めて思いました。是非とも皆さんにも、プライベート、社内研修などで伺って欲しいと思います。

そして、11月8日にある事務所主催の経営支援セミナーのご参加もお待ちしております。

 

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2019年10月 8日 (火)

優良企業視察セミナー~1日目

職員の今井です。

恒例の優良企業視察セミナー、今年は「なつぞら」十勝ツアーと題し、北海道へ足を延ばしました。

1件目は、旭川市にある「旭山動物園」です。月間来園者数日本一を達成するほど人気の動物園となった理由の一つが、山の斜面という一見デメリットと思える立地条件を逆手にとり、展示方法を工夫したことです。写真では分りにくいかもしれませんが、園内の通路は、階段や坂道になっています。

Imai201910a

例えばホッキョクグマの展示は、斜面の上側から眺めると、地上を歩くホッキョクグマの様子が見れます。しかし斜面下側の館の中に入ると水槽からの様子が伺え、写真のように水面をダイナミックに泳ぎ、餌を捕獲する様子を目の当たりにすることができます。行動展示と呼ばれるものです。檻の中でただ見せるだけの展示でなく、生きた動物の身体的特徴や生態を体感できる迫力満点の見せ方で、来園者も大興奮です。

Imai201910b

不利だと思えるような事でも、アイデアと工夫次第で、逆にそれが魅力になるんだという事を改めて思い知らされました。

次に、NHKの朝ドラ「なつぞら」の舞台にもなった帯広市に移動し、「農家バルFOODBABY」というレストランで懇親会を行いました。

Imai201910c

こちらでは、十勝の農家さんが集まり、自分たちで生産したこだわりの野菜や肉を提供し、レストランを運営しています。出てくる料理は、盛り付けの見た目も美しく、味も店の雰囲気も良くて、大変賑わっていました。店内には、映像が流れており、各農家さんの生産の過程や熱い思いが紹介されています。その自信の生産物を、加工することによって更に価値を高め、消費する私たちをファンにし、農家さんの収入も向上し、六次産業化を成功させているんだなと感じました。

Imai201910d

1日目に訪問した2件とも、自分たちの持てる資産を工夫したり、徹底的にこだわったり、磨き上げをして、勝負しているんだなということが良く解りました。参加していただいた方々も、自社の環境に照らし合わせて、これから出来ることに思いを馳せておられるようでした。

 

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2019年10月 7日 (月)

働きやすさを本気で考えたら

所長です。

雅樂川陽子氏著の「働きやすさを本気で考えたら、会社の売上が5倍になりました」。

Hatarakiyasusa

著者の経営する会社は介護事業。社会的存在意義のある業種ですが、現場はかなりハード。そのため、採用に苦労し、常に人手不足が経営課題です。

そんな会社にとって、「ハードでも、やりがいのある仕事がしたい」というモチベーションを持っている人はのどから手が出るほど欲しい人財です。しかし、そんなモチベーションを持っていても、家庭の事情で実際には働くことが出来ないでいる人も少なくありません。

そこで「社員の働きやすさ」を徹底して追求すると社員が定着し、業績も上向きました。「社員の働きやすさ」は一見、コスト増を意味し、業績を圧迫する、と思われます。しかし、そのことによって社員のモチベーションが高まったり、採用面も好転すれば、そのコストを補って余りあるのです。

売上が何倍になるか、はさておき、社員が定着し、モチベーション高く働けば、業績は自ずと好転するでしょう。逆に大切なコストをケチることでかえってモチベーションが低下すれば、自ずと業績は下降するのです。

 

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2019年10月 4日 (金)

自ら考え、行動する

所長です。

現在、埼玉中小企業家同友会と埼玉県内公立高校において、コラボレーション授業が展開されています。地元中小企業の抱える課題を高校生にその解決策を考えてもらいます。

Doyu201909a

もちろん、そこで「革新的なアイディア」が生まれることは期待していません。この課題には正解も不正解もありません。答えを出すスピードが早いか遅いかも問われません。そんな課題と向き合い、何を感じるのか、そこが今回の取り組みの狙いです。

現代の学校教育では「要領よく正解を暗記できる」人が優秀だと評価されます。しかし、社会に出ると「正解のない課題」が沢山転がっています。そもそも正解がないのだから要領よく問題を解くための「参考書」も存在しません。学校では優秀だと誉めれた人が社会ではそうでなくなるケースが多々あるのです。

そのため、これからの教育の現場には「自ら考え、行動する」ように導くことが求められています。吉田松陰の松下村塾がよいモデルかもしれませんね。

ちなみに、地元中小企業の課題に取り組んでもらうことで「働く」ということを意識するキッカケにする狙いもあります。将来の就職活動にも良い影響があれば幸いです。

 

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2019年10月 3日 (木)

空を飛んだペンギンは次にどこへ向かうのか

所長です。

小坂義生氏著の「空を飛んだペンギンは次にどこへ向かうのか」。

Sunshainaquamusium

池袋にあるサンシャイン水族館。都心型水族館のはしりでもある同館は開業当初は物珍しさから大勢の客で賑わいました。しかし、次第に同様の都心型水族館が現れると客足は鈍くなっていきました。新しい水族館の方が設備も新しく、客の目を引きます。負けずに設備を新しくしようと思っても、都心のビルの中につくられた同館では制限が大きく、思うようにいきません。

全面的なリニューアルを決断しますが、海のすぐそばにつくられた水族館のような大型水槽は導入できません。水槽のキャパシティに制限があるということは、そこに展示できる生き物にも制限がつきます。当然ですが美ら海水族館のようなジンベイザメとマンタが泳ぐような迫力ある展示は物理的に不可能なのです。

このような場合、アイディア勝負となります。同館ならではの強みを活かした、面白い展示ができるかどうか。実はこれは旭川動物園のケースと同様かもしれません。(人口や気候を考慮すると旭川動物園の方が条件は厳しいですが)

よいアイディアが出るかどうか、それは優秀な人材がいるかどうかということではありません。思いついた考えを言いやすい雰囲気があるかどうか、そしてそのアイディアを磨き上げる風土があるかどうか。つまり組織風土の問題なのです。V字回復のカギは組織風土にあり、と言えるでしょう。

 

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